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第95回'15年7月『直す』先を見越して、準備しておく2つの技術”人材戦略”と”改善技術”

『屋根を直すとしたら、
よく晴れた日に限る。』 (ジョン・F・ケネディ)

確かに屋根を直すのであれば
晴れの日のほうが良いです。

しかし、雨の日に気づくのです。


どうすると良いか?


方法は2つ。

何でも無い時に、点検をしておく。

何かの時のために、すぐに対処できるようにしておく。





つまり先を見越して、準備しておくことが大切なのです。

経営も、同じです。




だから、優秀な経営者は
雨になってから慌てるのでは無く、
晴れの日に、将来を見通して準備します。



今回は
2つの、準備しておくと良いことを
専門の観点からお伝えしたいと思います。


1つは、人財戦略。


何に重きを置き、どのようにして採用をしていくのか?



もう1つは、会社の改善技術です。


今回は、

特別ゲストをお招きします。(東京会場)



13年間 東証一部上場企業の常務取締役を務め
同時に、13年間ナスダック上場の代表取締役社長を務め
社長を務めた会社は、30人の会社を 900人。
売上 9千万円を 240億円にした。

50歳でこの経験という、凄腕経営者にお話ししていただきます。


昔からの友達で無ければ
こんな小さな勉強会でしゃべってもらえることはないような
とにかく、経営のプロフェッショナルにお話ししていただきます。


このお方、学生の時に作った企業のメンバーは、
実に全員が上場企業の社長になっているという脅威の人脈。


「成功する人は群れをなして飛ぶ」を地で行く。


お話いただくのは
【会社は、ステージにより課題が違う!】


30人、50人、100人、200人、300人、500人、800人と
会社の成長とともに、課題が違ってきます。


なぜ、これだけ急成長ができたのか?


彼曰く、
「戦略的に、前もって、人材戦略を考えていたから」
なのだそうです。


・どのステージでどんな問題が起きるのか?
・どうすると、急激に人が欲しい時に対処できるのか?
・企業内で、仲良しクラブではないが、連帯感のある集団ができるのか?


実際にやってきたことをお話ししていただきます。


こうご期待!!


そして、
判断基準 ビジネスミート


私、野田宜成は、
MOTから紐解く
経営に必要な、改善技術を
お話ししたいと思います。


MOTとは、MBAに付加して、
MIT(マサチューセッツ工科大学)が最初とされる
テクノロジー・マネジメント、
つまり、技術経営を付加したものです。


「技術経営」という名称は
「技術を駆使した経営」という意味に取れなくもないが、
技術経営が扱うのはそうではなく、
主に製造業がものづくりの過程で培ったノウハウや概念を
経営学の立場から体系化したものである。



すなわち、技術を使って何かを生み出す組織のための経営学である。
そのため技術版MBAと説明されることも多い。(一部WIKIペディアより)



野田が得意とする
モノ作りから見た、改善をどう、経営の中に取り込んでいくか?
お話ししたいと思います。
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