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第3回2007年11月テーマ『永続の条件』
こちらの商品はCD+テキストセットになります。
2007年11月のテーマ
『永続!の条件』
~そのやり方、短命のやり方になってませんか?
50年儲かり続ける企業がやっている、短命ではなく、
儲かり続ける生涯売上、継続売上という
商品開発・接客・組織の仕組みづくり法則。
11月のテーマは、【永続!!】
すごく燃え上がる恋。寝る間も惜しんで会う。
たった1行のメールでも嬉しい♪
でも、3年後には。。。(>_<)
企業やお店、さらに友人や恋人関係、すべて同じ気がする。
一瞬良くても、その先が良くなければ、いけない。
50年以上儲かり続けている企業・お店には
一瞬、ものすごく儲かるのではなく、
継続して儲かり続ける仕組みづくりに特長があります。
1人に、1回 100万円のものを買ってもらうのではなく
1人に、100回 1万円づつ 100ヶ月買ってもらう。発想。
◆ すぐ始めるが、すぐやめてしまう人
◆ 他店の事例を見て、これはいいと始めるが、続かず
いつか、やめてしまっているお店
◆ 社内の行事、会議など継続しない会社
やれないのは、
やり始める物事より
やり続けれる仕組みがないから。
やり続けるための、ちょっとした仕組みづくりが重要だったのです。
いろんな会社、お店の事例を豊富にまじえてお伝えします。
これない人のために、継続法則の一例を。
事例の一部
◆ 世界一の自動車企業では
『社内提案制度』 というのがあります。
ほとんどの会社が導入しているのではないでしょうか?
でも、導入している会社の90%が
形骸化しているらしいのです。
世界一の企業だけが50年も、提案制度が
動き続けている理由は、たった一つ。
『提案の採用率80%』
ほとんどの会社は、提案されたものの採用は
『20%以下』
下の人や子供から提案してもらった経験がある人には
わかると思うのですが、
提案内容はほとんど、使えない内容が多いのです。
この自動車会社もご他聞にもれずそうなのですが
提案内容は、良くないのに
最終採用率80%。
それは、『上司の役目は、提案内容を採用できるように変更する』
ということなんだそうです。
これが、継続できる仕組みのようです。
◆ アメリカ視察でインタビューを含め感じたこと
『リピートを生み続ける仕組みづくり』
あるアパレル店は、主力のポロシャツ、Tシャツではなく
香水がリピート商品
ある世界一のスーパーは、ファクトリーインショップのMilkと動物園
何度も、何度も足を運んでもらう気楽に来てもらう何かが大事なようです。
◆ 日本のある自動車販売会社では
洗車をずーと無料で提供していました。
他にも
◆ 日本一のお菓子屋さんの、いつまでもお客様にあたたかく接するために
初心を忘れないための、毎日発行の社内新聞の仕組み
◆ ある美容室での、お礼状と来る時期の案内状を忘れず出す仕組み
などなど、やり続ける、継続するための仕組みづくりの事例満載でお届けします!!
2007年11月のテーマ
『永続!の条件』
~そのやり方、短命のやり方になってませんか?
50年儲かり続ける企業がやっている、短命ではなく、
儲かり続ける生涯売上、継続売上という
商品開発・接客・組織の仕組みづくり法則。
11月のテーマは、【永続!!】
すごく燃え上がる恋。寝る間も惜しんで会う。
たった1行のメールでも嬉しい♪
でも、3年後には。。。(>_<)
企業やお店、さらに友人や恋人関係、すべて同じ気がする。
一瞬良くても、その先が良くなければ、いけない。
50年以上儲かり続けている企業・お店には
一瞬、ものすごく儲かるのではなく、
継続して儲かり続ける仕組みづくりに特長があります。
1人に、1回 100万円のものを買ってもらうのではなく
1人に、100回 1万円づつ 100ヶ月買ってもらう。発想。
◆ すぐ始めるが、すぐやめてしまう人
◆ 他店の事例を見て、これはいいと始めるが、続かず
いつか、やめてしまっているお店
◆ 社内の行事、会議など継続しない会社
やれないのは、
やり始める物事より
やり続けれる仕組みがないから。
やり続けるための、ちょっとした仕組みづくりが重要だったのです。
いろんな会社、お店の事例を豊富にまじえてお伝えします。
これない人のために、継続法則の一例を。
事例の一部
◆ 世界一の自動車企業では
『社内提案制度』 というのがあります。
ほとんどの会社が導入しているのではないでしょうか?
でも、導入している会社の90%が
形骸化しているらしいのです。
世界一の企業だけが50年も、提案制度が
動き続けている理由は、たった一つ。
『提案の採用率80%』
ほとんどの会社は、提案されたものの採用は
『20%以下』
下の人や子供から提案してもらった経験がある人には
わかると思うのですが、
提案内容はほとんど、使えない内容が多いのです。
この自動車会社もご他聞にもれずそうなのですが
提案内容は、良くないのに
最終採用率80%。
それは、『上司の役目は、提案内容を採用できるように変更する』
ということなんだそうです。
これが、継続できる仕組みのようです。
◆ アメリカ視察でインタビューを含め感じたこと
『リピートを生み続ける仕組みづくり』
あるアパレル店は、主力のポロシャツ、Tシャツではなく
香水がリピート商品
ある世界一のスーパーは、ファクトリーインショップのMilkと動物園
何度も、何度も足を運んでもらう気楽に来てもらう何かが大事なようです。
◆ 日本のある自動車販売会社では
洗車をずーと無料で提供していました。
他にも
◆ 日本一のお菓子屋さんの、いつまでもお客様にあたたかく接するために
初心を忘れないための、毎日発行の社内新聞の仕組み
◆ ある美容室での、お礼状と来る時期の案内状を忘れず出す仕組み
などなど、やり続ける、継続するための仕組みづくりの事例満載でお届けします!!