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イノベーション[INNOVATION]編 〜気づき→アイディア→イノベーション〜上・下巻セット
野田宜成が主宰するビジネスサークル
17年続く勉強会!
回数にすると175回開催!(2017年11月時点)
振り返ってみると本当に多くの内容を掘り下げて来ました。
その膨大な勉強会のデータから
3つのテーマに絞って特別セット版が商品化されました。
各テーマセットそれぞれが上・下巻でDVD4枚組!
大ボリュームで何度も見返したくなるコンテンツになってます。
===========
【 セットのタイトル 】
===========
●仕事の能力(BUSINESS SKILL)編
〜知識×技術×法則〜
上巻Disc1「これからの経営者が知っておくべきこと、やるべきこと」
Disc2「迷わない技術」
下巻Disc3「簡素化技術」
Disc4「商売の黄金法則」
【合計】DVD4枚組 約6時間36分+テキスト4冊
【価格】特別パッケージ版 20,000円(税別)
(過去販売価格80,000円)
>>https://businessmeet.theshop.jp/items/8910738
●チームづくり(TEAM BUILDING)編
〜お互いを認め合い、長く続く組織〜
上巻Disc1「綱引き理論にならない組織論」
Disc2「人が辞めない会社の社内ルール、社内慣習、社内表彰」
下巻Disc3「人生輝く!従業員・商品が輝く経営3つのコツ」
Disc4「現代のリーダーシップ論」
【合計】DVD4枚組 約6時間19分+テキスト4冊
【価格】特別パッケージ版 20,000円(税別)
(過去販売価格80,000円)
>>https://businessmeet.theshop.jp/items/8912049
●イノベーション(INNOVATION)編
気づき→アイディア→イノベーション
上巻Disc1「アイデアを生み出す、活力を生み出す息抜き制度、アイデア発想メカニズム」
Disc2「気づく組織・アイディアが出る組織」
下巻Disc3「脳を知りながら、現状を破るために組織に必要な事」
Disc4「臨界点を超える経営、飛躍するには?」
【合計】DVD4枚組 約7時間1分+テキスト4冊
【価格】特別パッケージ版 20,000円(税別)
(過去販売価格80,000円)
>>https://businessmeet.theshop.jp/items/8917859
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★セット内容★
●イノベーション(INNOVATION)編
気づき→アイディア→イノベーション
上巻Disc1「アイデアを生み出す、活力を生み出す息抜き制度、アイデア発想メカニズム」
Disc2「気づく組織・アイディアが出る組織」
下巻Disc3「脳を知りながら、現状を破るために組織に必要な事」
Disc4「臨界点を超える経営、飛躍するには?」
【合計】DVD4枚組 約7時間1分+テキスト4冊
【価格】特別パッケージ版 20,000円(税別)
(過去販売価格80,000円)
★購入予約URL★
>>https://businessmeet.theshop.jp/items/8917859
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▼「アイデア発想のメカニズムとはどうなっているのか?」
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JTBモチベーションズの調査によると自分の勤めている会社のことをどう思っているか?という質問に対して
「好き」 61.5%
「嫌い」 38.5%
という結果だそうです。
会社が嫌いな理由は
「社内の人間関係がよくない」、
「評価への疑問」、
「理念に共感できない」で、
好きな理由は
「自分に合った仕事ができる」、
「社内の人間関係がいい」、
「今の会社が、社会の役に立っている」
と、答えているそうです。
「社内の人間関係がよく、社会貢献ができている」ということが、嫌いな理由、好きな理由の両方から見ても、よい会社づくりには必要と言えるようです。
そして、良い発想を生み出し、活力ある組織を作るには「息を抜く」というのがポイントのようです。
「息を抜く」イベントを社内で実施
→「人間関係の向上」共通のイベント経験により
→「アイデア発想」が活性化というステップです。
それは、どういうことかというと、脳は何かの刺激を受けて閃きが起こります。その閃きは「ずーっとまじめに考える」ことでは起きにくく、違うことをしたり、考えたりするとよいようなのです。
だから、本当の息抜きとは「体を休め、ぼーっとする」ことではなく「別のことをする」というのがよいようなのです。休みの日に、美術館に行くとか子どもとサッカーするとかがよいのです。それを、意識的に、会社のイベント、制度として実施しているところが多くあります。
別のことをすることにより「アイデアが活性化される」ということとイベントをすることにより「人間関係も良くなる」からなお、プロジェクトが推進され組織が活性化するということになるようです。
「息抜き」制度を取り入れることにより「アイデア生み出し力が向上」し、「社内人間関係も向上」する。
①アイデア発想のメカニズムとはどうなっているのか?
②アイデア発想するための「息抜き」制度はどんなものがあるか?
③アイデア発想法には何があるか?
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▼「気づき、イノベーションが起きる組織にするには?」
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
人はどうすると気づくのか?
どうするとアイデアが出てくるのか?
組織に何を付加すると、指示待ちでは無いアイデア豊富な組織なるのか?
全く同じ事をし、同じものを見ていても、気づく人もいれば気づかない人もいる。
それは、なぜなのか?
それは、気づけないのでは無く、気づきにくい環境にあるようです。
どんな組織も気づき、そして、そこからイノベーションを起こしたいと思っているのです。
しかし、96%の組織はイノベーションに失敗しているというデータがあります。
では、イノベーションを起こすことはできないのでしょうか?
それは、ごくわずかな会社だけの特権なのでしょうか?
そうでは無いという研究も進んできているのです。
①気づき、イノベーションが起きる組織にするには? ②人はどうすると気づくのか? ③どうするとアイデアが出てくるのか? ④組織に何を付加すると、指示待ちでは無いアイデア豊富な組織なるのか?
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▼輝くためには、トップの発想がすべて
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人は、すごく上手に出来ているそうです。
例えば脳、脳の重さは体重の約2%(男性1350-1400g,女性1200-1250g)なのですが、エネルギー消費は約24%。すごい小さな器官なのに人間の進化、成長とともに大量のエネルギーを使うようになりました。
その時点で 脳には、省エネという考えが備わりました。脳の性能を100%使おうとすると瞬間でエネルギーを使い果たしてしまい生きていけない。
だから、脳は、省エネが出来るようになりました。それが、思い込みです。
一度会った人、一度通った道、一度やった仕事などは、脳は動かず過去のイメージで捉えています。一度通った通勤や通学の道は二度目以降はあまり考えずに到着するのも思い込みで、脳をあまり使わず最初通った道の通り行く。
で、しばらくすると、、、
あれ?こんなところにこんな建物あったっけ?と、誰かに聞くと1年前からあるよ!!となる。
これが、思い込みしたほうが省エネになり、必要でなければ他への余力を残すメカニズム。
だから、なかなか、殻を破れない組織は思い込みが多い可能性があるのです。
どのようにして、組織の思い込みの殻を破ることが出来るのか?
どのようにして組織の現状を打破できるのか?
事例とともに現状を破るために組織に必要な事をお伝えします。
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▼ビジネスには二つの機能しかない。
マーケティングとイノベーションである。
by ドラッカー
Business has only two functions - marketing and innovation.
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いろんな経営を研究すると継続する経営の唯一のポイントは「変わる」ということは何度もお伝えしています。そして、変わる経営でも2種類あるようなのです。
「ゆるやかな変化」と「劇的な変化」
劇的な変化を、「革新」「イノベーション」とか「飛躍」と言っています。
ドラッカー氏はビジネスには二つの機能しかない。
マーケティング と イノベーション である。
Business has only two functions - marketing and innovation.
といっているほど、経営にイノベーションは必要なのかもしれません。この「劇的に変化した点を」「臨界点」と呼びたいと思います。「臨界点」を超えた企業は長く続くのはもちろん売上などが劇的に伸びているのもひとつの特徴のようです。
例えば普通の木で作ったおもちゃ屋さんがプラスチックを使って世界を席巻したレゴはそれまでの経営とは飛躍し現在では数百倍の規模世界130カ国に展開しています。そのレゴにも臨界点があったのです。
それは、危機と代替わりと、アルバイトの電話攻勢。他にも2億円の売上の町工場がフランスの航空ショーで注目を浴び宇宙航空研究開発機構(JAXA)と取引が始まった。
誰もが手に取りたくなる見せ方が臨界点になった。
あるクライアントはサラリーマンから一念発起して作ったお茶屋さんまったく売れず価格をあげたら売れ始めた。そこが臨界点となった。
臨界点はいつ、どんな条件がそろうと起きるのか?
経営イノベーションを体系的にまとめ飛躍するヒントを見つけます♪
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★セット内容★
●イノベーション(INNOVATION)編
気づき→アイディア→イノベーション
上巻Disc1「アイデアを生み出す、活力を生み出す息抜き制度、アイデア発想メカニズム」
Disc2「気づく組織・アイディアが出る組織」
下巻Disc3「脳を知りながら、現状を破るために組織に必要な事」
Disc4「臨界点を超える経営、飛躍するには?」
【合計】DVD4枚組 約7時間1分+テキスト4冊
【価格】特別パッケージ版 20,000円(税別)
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回数にすると175回開催!(2017年11月時点)
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〜知識×技術×法則〜
上巻Disc1「これからの経営者が知っておくべきこと、やるべきこと」
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下巻Disc3「簡素化技術」
Disc4「商売の黄金法則」
【合計】DVD4枚組 約6時間36分+テキスト4冊
【価格】特別パッケージ版 20,000円(税別)
(過去販売価格80,000円)
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〜お互いを認め合い、長く続く組織〜
上巻Disc1「綱引き理論にならない組織論」
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下巻Disc3「人生輝く!従業員・商品が輝く経営3つのコツ」
Disc4「現代のリーダーシップ論」
【合計】DVD4枚組 約6時間19分+テキスト4冊
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気づき→アイディア→イノベーション
上巻Disc1「アイデアを生み出す、活力を生み出す息抜き制度、アイデア発想メカニズム」
Disc2「気づく組織・アイディアが出る組織」
下巻Disc3「脳を知りながら、現状を破るために組織に必要な事」
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>>https://businessmeet.theshop.jp/items/8917859
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上巻Disc1「アイデアを生み出す、活力を生み出す息抜き制度、アイデア発想メカニズム」
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【価格】特別パッケージ版 20,000円(税別)
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★購入予約URL★
>>https://businessmeet.theshop.jp/items/8917859
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▼「アイデア発想のメカニズムとはどうなっているのか?」
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JTBモチベーションズの調査によると自分の勤めている会社のことをどう思っているか?という質問に対して
「好き」 61.5%
「嫌い」 38.5%
という結果だそうです。
会社が嫌いな理由は
「社内の人間関係がよくない」、
「評価への疑問」、
「理念に共感できない」で、
好きな理由は
「自分に合った仕事ができる」、
「社内の人間関係がいい」、
「今の会社が、社会の役に立っている」
と、答えているそうです。
「社内の人間関係がよく、社会貢献ができている」ということが、嫌いな理由、好きな理由の両方から見ても、よい会社づくりには必要と言えるようです。
そして、良い発想を生み出し、活力ある組織を作るには「息を抜く」というのがポイントのようです。
「息を抜く」イベントを社内で実施
→「人間関係の向上」共通のイベント経験により
→「アイデア発想」が活性化というステップです。
それは、どういうことかというと、脳は何かの刺激を受けて閃きが起こります。その閃きは「ずーっとまじめに考える」ことでは起きにくく、違うことをしたり、考えたりするとよいようなのです。
だから、本当の息抜きとは「体を休め、ぼーっとする」ことではなく「別のことをする」というのがよいようなのです。休みの日に、美術館に行くとか子どもとサッカーするとかがよいのです。それを、意識的に、会社のイベント、制度として実施しているところが多くあります。
別のことをすることにより「アイデアが活性化される」ということとイベントをすることにより「人間関係も良くなる」からなお、プロジェクトが推進され組織が活性化するということになるようです。
「息抜き」制度を取り入れることにより「アイデア生み出し力が向上」し、「社内人間関係も向上」する。
①アイデア発想のメカニズムとはどうなっているのか?
②アイデア発想するための「息抜き」制度はどんなものがあるか?
③アイデア発想法には何があるか?
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▼「気づき、イノベーションが起きる組織にするには?」
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人はどうすると気づくのか?
どうするとアイデアが出てくるのか?
組織に何を付加すると、指示待ちでは無いアイデア豊富な組織なるのか?
全く同じ事をし、同じものを見ていても、気づく人もいれば気づかない人もいる。
それは、なぜなのか?
それは、気づけないのでは無く、気づきにくい環境にあるようです。
どんな組織も気づき、そして、そこからイノベーションを起こしたいと思っているのです。
しかし、96%の組織はイノベーションに失敗しているというデータがあります。
では、イノベーションを起こすことはできないのでしょうか?
それは、ごくわずかな会社だけの特権なのでしょうか?
そうでは無いという研究も進んできているのです。
①気づき、イノベーションが起きる組織にするには? ②人はどうすると気づくのか? ③どうするとアイデアが出てくるのか? ④組織に何を付加すると、指示待ちでは無いアイデア豊富な組織なるのか?
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▼輝くためには、トップの発想がすべて
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人は、すごく上手に出来ているそうです。
例えば脳、脳の重さは体重の約2%(男性1350-1400g,女性1200-1250g)なのですが、エネルギー消費は約24%。すごい小さな器官なのに人間の進化、成長とともに大量のエネルギーを使うようになりました。
その時点で 脳には、省エネという考えが備わりました。脳の性能を100%使おうとすると瞬間でエネルギーを使い果たしてしまい生きていけない。
だから、脳は、省エネが出来るようになりました。それが、思い込みです。
一度会った人、一度通った道、一度やった仕事などは、脳は動かず過去のイメージで捉えています。一度通った通勤や通学の道は二度目以降はあまり考えずに到着するのも思い込みで、脳をあまり使わず最初通った道の通り行く。
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あれ?こんなところにこんな建物あったっけ?と、誰かに聞くと1年前からあるよ!!となる。
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だから、なかなか、殻を破れない組織は思い込みが多い可能性があるのです。
どのようにして、組織の思い込みの殻を破ることが出来るのか?
どのようにして組織の現状を打破できるのか?
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::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
▼ビジネスには二つの機能しかない。
マーケティングとイノベーションである。
by ドラッカー
Business has only two functions - marketing and innovation.
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
いろんな経営を研究すると継続する経営の唯一のポイントは「変わる」ということは何度もお伝えしています。そして、変わる経営でも2種類あるようなのです。
「ゆるやかな変化」と「劇的な変化」
劇的な変化を、「革新」「イノベーション」とか「飛躍」と言っています。
ドラッカー氏はビジネスには二つの機能しかない。
マーケティング と イノベーション である。
Business has only two functions - marketing and innovation.
といっているほど、経営にイノベーションは必要なのかもしれません。この「劇的に変化した点を」「臨界点」と呼びたいと思います。「臨界点」を超えた企業は長く続くのはもちろん売上などが劇的に伸びているのもひとつの特徴のようです。
例えば普通の木で作ったおもちゃ屋さんがプラスチックを使って世界を席巻したレゴはそれまでの経営とは飛躍し現在では数百倍の規模世界130カ国に展開しています。そのレゴにも臨界点があったのです。
それは、危機と代替わりと、アルバイトの電話攻勢。他にも2億円の売上の町工場がフランスの航空ショーで注目を浴び宇宙航空研究開発機構(JAXA)と取引が始まった。
誰もが手に取りたくなる見せ方が臨界点になった。
あるクライアントはサラリーマンから一念発起して作ったお茶屋さんまったく売れず価格をあげたら売れ始めた。そこが臨界点となった。
臨界点はいつ、どんな条件がそろうと起きるのか?
経営イノベーションを体系的にまとめ飛躍するヒントを見つけます♪
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
★セット内容★
●イノベーション(INNOVATION)編
気づき→アイディア→イノベーション
上巻Disc1「アイデアを生み出す、活力を生み出す息抜き制度、アイデア発想メカニズム」
Disc2「気づく組織・アイディアが出る組織」
下巻Disc3「脳を知りながら、現状を破るために組織に必要な事」
Disc4「臨界点を超える経営、飛躍するには?」
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(過去販売価格80,000円)
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